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箇条書き


・誕生日を迎えた
・26になった
・親や友達や予想外の人なんかからもお祝いの言葉をもらった
・嬉しかった!
・クリニークのおかげでお肌は絶好調
・勉強は継続中
・しかし収入面で相変わらず入学を悩んではいる
・友達の結婚式があった
・親友と4年ぶり位に会った
・青のエクソシストにはまっている
・暑い
・カレーにもはまってる

そんな感じ。
以下はネタメモなので追記。







──導者、という。

体のどこかに星を持ち、何がしかの異能を持つ者たちのことを。
彼らは遠い昔に神々たちと契約を交わし、その役目と力を授けられた。
すなわち、この世のありとあらゆるものに宿るとされる八百万の神、彼らを守るという役割と、そのために必要な異能力を。

世には様々な闇が潜む。
そしてそれらの殆どは、人の心から生じたものだ。
憎しみに悲しみ、狂気、嫉妬、差別意識。
人の弱い心がそういった感情に乱れた時、本来ならば相容れない存在である「悪」や「魔」が取り憑いて、真の「闇」として成長してしまうのだ。

神々は闇を厭う。
光が喰われてしまうからだ。
ゆえに、闇を祓い、光を取り戻すことこそが、導者達の役割であった。
必然、彼らはこう呼ばれるようになった。
星を持って闇を祓い、世に光をもたらす者たち、つまり──

──星の導者、と。






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