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カテゴリ:バトン

ひさびさバトーン


『一次創作小説なバトン』 by一創作小説同盟。
teadropsの紅葉ひろさまからいただきましたー!
ひろさん、ありがとう。そして王子様かわいいですよねvv
いつもこっそりブログ拝見しています。

一次創作小説作家の作った答えてみたい&訊いてみたいバトン♪

1あなたのHNは?
中川礎。なかがわもといです。

2HN、サイト名の由来を教えて下さい
ハンドルネームはできるだけ本名に近いものを、と考えて作りました。本名でよかったんだけど、そうするとやっぱり知ってる人に見られたらはずかしいから(笑)やめたんです。
サイト名は自由人でありたいという管理人のヘタレ思想から。

3小説を書こうと思ったきっかけはなんですか?
元から文章を書くのがすきで……クラシックピアノをずーっと専門的に学んでたから、演奏だとありえない表現性と創作性に自由を感じたし、自分の考えてることを的確に現せる、記録できると思って書き始めました。漫画も書きたかったけど絵が下手なんですよねー

4作中の主人公は自分と似てますか?
みんなどこかしら。気が強いとことか弱いとことかクールなとことか。
美人が多いのは管理人の好みですが、管理人があんなに美人ってわけじゃ全くありませんのよ!(あたりまえ)理想です、理想。 

5一人称の時、男と女どっちが書きやすいですか?
女の子。女の子至上主義なので。そしてセンチメンタリズムを表現できるので。 

6どんな格好で小説書いてますか(どんな格好で書くと一番集中できますか)
デスクトップPCの前で椅子に座って書くか……あとは仕事の休憩時間に手書きでノートに書く。

7創作のお供はなんですか?
飲み物かな。

8長編、短編、どちらが書き易いですか?
長編。

9自分にとって一番書きやすい、または書きやすそうなジャンルはなんですか?
現代もので、女の子が成長していくというありがちな設定ですかね。恋愛もちょっぴり含めて。

10これには明らかに影響を受けた、という既存作品はありますか?
いろいろ、語れないぐらいたくさん。花ゆめ系の漫画とか、ドイツ詩とか、音楽もそうだし、小説は読んだもの全てから。

11作中の登場人物の名前にこだわりを持ちますか?
珍しくても「うわー、ありえない」っていう印象は与えない名前をつけたいなーと思っています。丹とか、かなでとか、緋乃とか。……うん、でもやっぱり漫画っぽいね(笑)。

12小説を書く時に(主に短めのもの)構成をたててから書きますか?それとも突発的に書きますか?
書いたり書かなかったり。おおざっぱな設定はもちろんありますが、事細かにここでこう! とかいうのはないです。勢いもないとおもしろくないと思うし。

13どんなときに小説のネタを思いつきますか?
音楽聴いてるときとか、ぼーっと考え事してるときとか、漫画読んでるときとか。言葉のピースがいきなり降ってきて、それを元に考え出すことも多いかな。例えばあかばなだったら「選択」とかさ。

14作中で地名を出す場合、架空の場所として新たに名前をつけますか?既存する地名を用いますか?
既存の地名を使ってます。リアリティを出したいし、地名を考えるのは大変!

15小説を書く上で参考にしているサイトはありますか? また、それは何処ですか?
辞書系サイト。あと、スペースアルク(笑)。

16アクションシーンは、何か参考にしてますか?
漫画と映画。あと想像。

17正直恋愛小説描いてるときって恥ずかしくないですか?
書いてるときは恥かしくないんだけど、読み返すと「ぎゃー!」ってなりますね。まあ、最近は甘さひかえめなものを書いてるからそうでもないけど……。

18自分のキャラが夢に出て来たことはありますか?
ない……かな? 夢を書いたことはあるけど。

19執筆中の作品に取り憑かれたりしますか?(重苦しい話を書いてたら鬱になったり、恋愛小説書いてたらウキウキしたり)
感情を左右されるようなことはないけど、やっぱりものすごく集中してると他のこと(仕事とか)がおろそかになったりするしますね。

20絶対に書いておきたい(書き上げたい)お話はありますか?
あります。とりあえずDear babyを書き上げられたのは大きいので、次はあかばな。
あとはミス・マリゴールド。この二つは絶対書きたい。

21作品を通して、その中にメッセージを込めていますか?また、ある場合それは一貫したものですか?そしてそれは何ですか?
込めてます。一貫してます。どんなに辛くっても、最後は自分が変るしかないんだと。乗り越えて強くなって、また頑張っていけば、いつか幸福な瞬間にたどりつくんだと。優しさは疑っちゃいけないって。主にそういうことです。

22バトンを渡したい一次創作小説作家さん☆

しずくさん、坂木さん、見ていらっしゃったら兵藤さん、柾木さん。
お時間ありましたらぜひお願いします♪
楽しかった、ありがとうございました~


11:25 | バトン | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑

おひさしぶりです


またしてもプロバイダについて兄貴ともめノートパソコン買うことにしましたよ! 中川です!

どういうことかというと、うちでパソコンを使うのは主に私と兄貴(二番目。きらい。根暗なくせに頑固で自己中だから。かつ、俺って芸術家っぽいじゃん? とか真顔で言ったりするから超hateしている。)の二人なんですよ。で、必然的にプロバイダ料金は二人で割り勘してるんですよ。割り勘! 月々1300いくらなのにね! はっ! で、いつも兄貴が払わなくて、あたしが払って、もめてるんです。しかも契約者の名義があたしなので、うっかりあたしが払い忘れているとあたしが全部手続きしなければいけない。その度あたしは兄貴に対して切れている。なんかむかつく! もう27のくせに! 妹と割り勘なんて! 払うのは別にいいけど、だったら兄貴のカードから引き落としって形にしてくれてもいいじゃないか。払い忘れの心配がないし。もちろんお金は後から渡すし。なのに。 な の に !

「そんなのモトイの勝手だろ。俺はやだよ(無駄に高慢に)」

こ……このやろう……ッ(握り拳)!!

百歩ゆずってもゆずりきれん! あたしの言い分が勝手だとしたらお前のその言い分はなんだ! ほんと自己中! 自分に都合の悪いことは絶対受け付けないし聞かないんだから! だったら早く一人暮らししろ! そしてあたしとプロバイダを別にしろ!

もう、元々性格に問題ある兄だったんですが最近とみにひどくて、私はほんと嫌いになりかけてます。このあたしが! 人類皆兄弟思想のこのあたしがYO!

ってわけでノート買ってあたしだけ無線LANかeモバイルに乗り換えちゃうことにしたんだ。古い型で五万ぐらいを狙ってます。愚痴日記ですいません。お母さんにも言っといた。あの兄貴を甘やかしすぎると後のち自分の首を締めるぞってね。現実逃避ってわけじゃないですが本を読んでます。昨日は伴奏オーディションでした。曲目はジャンニ・スキッキ。そう、なんとかの有名な「私のお父さん」だったのです。まあまあかな……初見としては。お仕事もなれてきたし、そろそろ創作と音楽に打ち込む余裕を創れそうです。

しろこさんからバトンをいただいたのでやりますぜ。本屋バトン。




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13:43 | バトン | comments (3) | trackbacks (0) | edit | page top↑

こっちは通常にっき


+バトンです。

この土日は休みだったんですが、その前三日間の研修疲れが出たのかあんまり休んだ気がしない。むむ。モーツァルトの弾き方を考えすぎてイライラしたせいもあるかもしれないです。やっぱ、あたしの地タッチで弾くとだめなんだよねー。地声で喋っちゃだめというのと同じ感覚でしょう。もう少しやわらかく、けれど明るさの中に暗さと多大な悲しさを込めて。後は揺ぎ無いテンポ感があれば最初から最後まで集中して弾くことができるとわかった。がんばる。メフィストは未だに指が痛むので1日数ページぐらいしか弾けない。というか人差し指が使えなくてリスト弾けるわけないじゃあーん! 今さっきも猫に人差し指(反対側の手)を爪で引っかかれ、ああ、あたしはもう少し手を大事にしなきゃいけないと悟りました。きっと神様がそう気づかせるためにあたしに怪我させたんだわ……ごめんなさい。いたわります。

で、明日から木曜までまた仕事なんですが、いよいよ研修が明日で終わって、本番がはじまるんですよー! こわい。ああ怖い。でもきっと明日がヤマだから、ここは我慢だ。伴奏試験もあるし、表の仕事と裏の仕事にうまく意識を分散させて乗り切ろう。オー!

ということで、バトンいきまーす。「指定されたキャラの口調で答えるバトン」。ありがとうしろこさん! 誰でもいいということだったので……最近影のうすい人にしようっと。誰だ、えーと、緋乃ちゃんかな。うん、そうしよう。では、いきます。

※緋乃ちゃんはタカビーなしゃべり方をする子なので、もしも不快感を与えてしまったらごめんなさい! 実際はその倍ぐらいやわらかい口調なので! 



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20:24 | バトン | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑

またも


バトンでーす。今回は自分でさがしてきてみました。お友達のMちゃんも好きな(笑)キャラに答えていただくバトンです。【あの子のことがもっと知りたいバトン】。誰にしようか考えたあげく、最近影のうすい伊勢譲司くんにお越しいただきました。


続きからどうぞ!


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21:19 | バトン | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

バトン


をいただきましたのでやりまーす! 久々なのでうれしいな。しろこさん、ありがとう♪

「お宅のオリキャラに突撃インタビューしちゃおう!」というバトンらしいです。アンダンテの誰かで指定されましたので、かなでさんで行きますか。お願いします。

***

1.こんにちは、突然ですがインタビューに来ましたよ!

こんにちは。何のインタビュー?

2.それでは、お名前や誕生日などカンタンな自己紹介を

牧村かなで。誕生日は8月の25日。母がシャンソンを歌う人だったので、こんな名前をつけたみたい。

3.ふむふむ、ところで今何してました?

本読んでたわ。ヘッセの詩集。

4.そうだったんですか!そういえば、今どんな服装ですか?

あおいの家にいるので部屋着よ。黒いレギンス……あたしはスパッツって呼びたいんだけど……にブルーのカットソーワンピース。青好きなのよね。

5.センスいいですね!

ありがとう。うれしいわ。

6.好きなものはなんですか?

……あおいかも。だって彼女すっごい可愛いんだもん! 毎日ぎゅってして頭撫でてる。花の匂いがするのよねー

7.では嫌いなものは?

虫、ニガテ。ゴキブリはそうでもないんだけど、足が多い系の虫。ムカデとかヤスデとか。見たら逃げるわね。

8.特技ってあります?

実はすっごい体がやわらかいのよね。子供の頃はお嬢だったもんで(社長令嬢)、バレエやらされてたんだ。180度開脚できるわよ。

9.へぇ、すごいじゃないですか!!

うん、これはちょっと自慢。チェロ弾くときにも役立ってたし。

10.ところで…好きな人っています?

ええ、と、いる、いない、いる……もう! なんでそんなこと聞くのよ!?

11.じゃぁ、その人と1日一緒にいれるなら何します?

一緒にいられるならなんでもいい、と、思う。

12.ホントにそれだけ?

うん。人込みとかって、嫌いなの。

13.すいません、聞いちゃいけませんでしたよね

意味がわからないわ。別に聞いていい質問だったわよ。

14.あ、今って何時でしたっけ?

夜の11時少し過ぎ。冷えてきたわね。

15.それじゃぁもうちょっと質問させてくださいね

いいわよ。あなたは寒くない?

16.えっと、今あなたの近くにだれかいますか?

リビングにいるんだけど、友達のあおいがちょっと離れたところでヴァイオリン弾いてるわ。

17.その人今ここに呼んできてくれませんか?お願いします

かなで:「あおいー」
あおい:「なあにー、かなでちゃん」
かなで:「お呼びがかかってるわ。おいでおいで」
あおい:「? いいよ、ちょっと待ってね。」(ヴァイオリンを置き、やってくる)

18.こんにちは!あなたはこの人とどういう関係ですか?

あおい:「(満面の笑顔で)友達です! 大好き!」
かなで:「あおい……あんたのそういう所が大好きよ。ほんとコウくん果報者よね」
あおい:「そう思う? だといいんだけど」
かなで:「思うわよ。最高のカノジョ」
あおい:「ありがと。がんばる」

19.そうなんですか、ところであなたはこの人のことどう思う?

あおい:「とにかくクール。だけどおもしろい。でも自分のことほとんど話してくれないからちょっと不満ー。笹井さんとのこととか教えてよ。好きなんでしょ?」
かなで:「な……っ、ななな何言ってんのよ、気のせいよ」
あおい:「バレバレ。大人の男の人ってかんじで、いいよね。笹井さん」
かなで:「そう、かしらー?」

20.ここがちょっとイヤ!ってとこありますか?こっそり教えてください

かなで:「どっちがどっちに? あおいに関して言うなら、あんた人に優しくしすぎるのやめたほうがいいわよ。世の中そんないい人ばっかじゃないから、そのうち変な親父とかに勘違いされてストーキングされちゃうわよ~」
あおい:「な、なんか妙にリアルな意見だね……。かなでちゃんはもっとワガママ言ったほうがいいと思うよ。でないとそのうち爆発しちゃいそうな気がする。いつも独りで処理するから」
かなで:「この間コウくんに同じセリフ言われたんだけど。ぐうぜん?」
あおい:「え、そうなの?」

21.…なるほど、ありがとうございます

あおい:「どういたしまして。(微笑む)」
かなで:「あああ本当コウくんうらやましい……!」

22.あ、そろそろお時間ですね

あおい:「そうなの?楽しいのに残念」
かなで:「ねえ。」

23.最後に言いたいことはありますか?

かなで:「私はとにかく、あおいのことが大好きなの。だからコウくんに物申したい。あおいを泣かせたら殴ってやる! 勝負しろ!」
あおい:「か、かなでちゃん……藤原くん困っちゃうから。えっと、アンダンテももう少しで終わりみたいなので、最後まで皆さんどうぞよろしくお願いいたします。フィフティ時代はお世話になりました。」
かなで:「フィフティってなに?」
あおい:「ひみつー」

24.それじゃぁこれで!あ、あなたのお友達教えてくれますか?これから突撃に行くんで。何人でもいいですよ

お好きな方どうぞ☆
楽しかったです、おつかれさまでしたー。




23:32 | バトン | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑